第14回 大分アジア彫刻展 作品公募
近代日本彫刻の基礎を築き、東京美術学校や「朝倉塾」で後進の育成に努めた大分県出身の彫塑家朝倉文夫を顕彰し、アジアの新進彫刻家の登竜門となる彫刻展を開催します。同展は、「文化の香り高いふるさと大分」の創造を推進する大分県と「豊かな自然と文化を未来につなぐやすらぎ交流都市」づくりをめざす豊後大野市との共催で開催しています。また、同時期に大分県で開催される「第33回国民文化祭・おおいた2018」及び「第18回全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」の関連事業として位置づけます。
【締切】2017年12月21日(木)作品提出・応募締切
【web】http://www.bungo-ohno.jp/article/2017072600074/
13 Dec, 2017
【内容】 京都芸術大学 舞台芸術研究センター〈舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点〉では、本拠点の研究理念である「ラボラトリー機能」に係る研究プロジェクトとして、下記2種類の研究事業を公募いたします...
【内容】 大阪の創造環境向上のためには、アーティスト・クリエイターや彼らの活動を支える人を支援し育て、また様々なジャンルで活動するアート関係者同士や関係者以外をつないでいく有形・無形の「場」が必要だという認識に基づき、そ...
【内容】平等、協働、実験の場をコンセプトにするFLACCでは毎年10~15名の現代アーティストのプロジェクト実施を支援している。渡航費、宿泊場所、スタジオ、制作費の一部を提供。2015年7月~2016年7月の間の3ヶ月ま...